



プラウドなら
墓じまいの全てをお任せいただけます!
| 墓地面積 | 解体・処分一式 |
|---|---|
| 〜0.75㎡ | 50,000円〜(税込55,000円) |
| 〜1㎡ | 70,000円〜(税込77,000円) |
| 〜2㎡ | 140,000円〜(税込154,000円) |
| 〜3㎡ | 200,000円〜(税込220,000円) |
| 以降1㎡〜ごと | 要ご相談ください |

まずはお電話、LINE、メールにてお問い合わせください。
お電話の場合(072-200-3047)年中無休【受付時間】10:00〜19:00
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弊社スタッフが現地にお見積りにお伺いいたします。その際お客様の立会は不要です。

弊社にて納骨も行う場合は弊社提携寺院をご紹介させていただきます。

・現在の墓地がある自治体から改葬許可申請を入手する
・墓地管理者より埋葬納骨証明書の署名・捺印をもらう
・新しい納骨先から納骨受入証明書を入手する
上記3点を役所に提出し改葬許可証の交付を受ける。

お性根抜き(閉眼)供養を行います。(墓石から魂を抜く法要となります。)弊社提携寺院の僧侶を派遣いたします。

お墓の解体、撤去工事を行います。撤去完了後は綺麗に更地にいたします。

弊社提携寺院にて永代供養をいたします。
お問い合わせ方法は何がありますか?
PROUDではお電話・メール・LINEの3通りの方法があります。
お電話でのお問い合わせは10時〜19時(年中無休)
メール・LINEは24時間受付しております。
墓じまいは何から始めれば良いですか?
まずは現在の墓地管理者へ「墓じまいを検討している」とお伝えください。その後、改葬先(新しい供養先)の決定、役所への改葬許可申請、閉眼供養、墓石撤去工事と進みます。当社では最初の相談から手続きの流れまで一括サポート可能です。
閉眼供養(魂抜き)は必ず必要ですか?
多くの場合は必要とされています。お墓や仏具には「魂が宿る」とされるため、撤去前に僧侶にお経を唱えていただきます。当社では僧侶の手配も可能ですのでご安心ください。
工事の日は立ち会いが必要ですか?
立ち会いは不要です。ただし、閉眼供養を行う場合は立ち会われる方が多いです。お客様のご都合に合わせて柔軟に対応します。
遠方に住んでいて大阪の墓に行けないのですが依頼できますか?
はい、ご依頼いただけます。事前の打ち合わせや書類のやり取りは郵送・LINE・メールなどで対応可能です。現地立ち会い不要で進められます。
支払い方法は選べますか?
現金・銀行振込・クレジット払いなどに対応しております。ご相談に応じて柔軟に対応します。
GUIDE
墓じまいは墓石を撤去する工事だけでなく、改葬許可の手続き、閉眼供養、遺骨の新しい供養先選びまでがセットです。
大阪で墓じまいを進めるときに押さえておきたいポイントをまとめました。
墓じまいで多いトラブルは、親族や墓地の管理者に相談する前に話を進めてしまうことです。次の順番で進めると、手戻りなくスムーズに終えられます。
遺骨を別の場所に移すには、法律に基づく「改葬許可証」が必要です。申請には主に次の書類を使います。
大阪市内にお墓がある場合
改葬許可の申請先は、遺骨がある墓地・納骨堂の所在地を受け持つ区役所の窓口サービス課(住民情報)です。お住まいの区ではないのでご注意ください。大阪市以外では、各市町村の役所の担当課が窓口になります。
墓じまいの費用は「墓石の撤去費用」と「供養・手続き・新しい供養先の費用」に分かれます。墓石の撤去費用は墓地の面積や搬出条件によって変わります。
| 項目 | 費用の目安 | 備考 |
|---|---|---|
| 墓石の解体・撤去・処分 | 55,000円〜(税込・0.75㎡まで) | プラウドの料金。1㎡まで77,000円〜、2㎡まで154,000円〜、3㎡まで220,000円〜(いずれも税込) |
| 閉眼供養のお布施 | 3万〜5万円程度 | 一般的な目安。寺院やご関係によって異なります |
| 離檀料 | 寺院により異なる | 寺院墓地の場合に必要となることがあります。まずはご住職にご相談を |
| 改葬許可の手数料 | 無料〜数百円程度 | 自治体によって異なります |
| 新しい供養先の費用 | 供養の方法による | 合祀の永代供養墓は比較的安く、個別の区画や納骨堂は高くなる傾向があります |
大阪には、市が管理する公営霊園から、お寺の境内墓地、地域で守られてきた共同墓地まで、さまざまな墓地があります。墓地のタイプによって、最初に相談する相手や注意点が変わります。
大阪市は瓜破霊園(平野区)・北霊園(北区)・南霊園(阿倍野区)・服部霊園(豊中市)・泉南メモリアルパーク(阪南市)などの市設霊園を管理しています。堺市・東大阪市など各市にも市営墓地があります。墓じまいの際は、霊園の管理事務所や担当課へ使用許可の返還手続きが必要で、区画を元の状態に戻して返すのが一般的です。
まずはご住職にご相談ください。閉眼供養をお願いできるかどうか、離檀の扱い、埋葬証明書の発行などはお寺によって異なります。早めに丁寧に相談することで、トラブルを防げます。
管理会社によっては、撤去工事を指定石材店に限っている場合があります。工事を依頼する前に、管理事務所で指定業者の有無と、返還手続きの流れを確認しましょう。
河内や泉州などには、自治会や地域の管理組合が守っている共同墓地が多くあります。管理者が分かりにくいことがあるため、埋葬証明書を誰に書いてもらうかを最初に確認します。通路が狭く重機が入れない墓地も多く、事前の現地確認が大切です。
取り出した遺骨をどう供養するかは、墓じまいでいちばん大切な決めごとです。ご家族の考えやお参りのしやすさ、費用を考えて選びましょう。
お寺や霊園が代わりに供養・管理してくれるお墓です。ほかの方の遺骨と一緒に納める合祀型は費用を抑えやすく、跡継ぎがいない方に選ばれています。
屋内の施設に遺骨を納める方法です。駅の近くにある施設も多く、天候を気にせずお参りしやすいのが特長です。
墓石の代わりに樹木や草花を目印にして埋葬する方法です。自然に還りたいという方に選ばれています。
遺骨を粉末状にして海などにまく方法です。改葬許可の扱いが自治体によって異なるため、事前の確認が必要です。
遺骨の一部を小さな骨壺などに納めて、ご自宅で供養する方法です。ほかの方法と組み合わせることもできます。
プラウドでは提携寺院での永代供養をご案内できます。もちろん、お客様ご自身で選んだ供養先への改葬にも対応します。
改葬許可の手続きのサポート、僧侶の手配、墓石の撤去、永代供養まで、窓口ひとつでお任せいただけます。
現地を確認したうえで、作業内容と費用をはっきりご提示します。ご納得いただいてからのご依頼です。
打ち合わせや書類のやり取りは郵送・LINE・メールで行えます。大阪から離れてお住まいの方もご依頼いただけます。
松原市の事務所から大阪府内の全市町村に対応します。お電話は年中無休で受け付けています。クレジットカード払いもご利用いただけます。